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  2. ピアニカバッグ(ピアニカ入れ) 作り方

ピアニカバッグ(32鍵のピアニカ用・ピアニカ入れ)作り方

ピアニカバッグ
ピアニカバッグa
(切り替えなし)

ピアニカバッグ
ピアニカバッグb
(切替なし●裏地あり)

ピアニカバッグ
ピアニカバッグc
(切替なし●ふた付き)
ピアニカバッグ
ピアニカバッグd
(切替あり●ふた付き)
ピアニカバッグ
ピアニカバッグe
(裏地あり●ふた付き)

  小学校の音楽授業で使用する32鍵のピアニカ(鍵盤ハーモニカ)のサイズにぴったりのバッグ(ピアニカケース)です。

  持ち運びの際、ピアニカをピアニカバッグに入れて運べば、傷がつくのを防ぎます。また、カバンひもを腕にかけることができるので、たくさん荷物があっても運びやすくなります。

  ふた付きのピアニカ入れは、ふたをすることで中のピアニカが安定し、飛出しを防ぎます。

  たいていの小学校では、1年~4年生くらいまでピアニカを使います。5,6年生でも使う小学校もあります。

  私立の幼稚園で、ピアニカを使うところもあります。

  使われている鍵盤ハーモニカは、ヤマハの「ピアニカ」か、スズキの「メロディオン」が主流ですね。

  うちの子のは、一応幼稚園指定だったので「ヤマハ」のピアニカを使ってます。

  他に、ゼンオンのピアニー、キョーリツのメロディピアノ、ホーナーのメロディカ、カワイの鍵盤ハーモニカとかいろいろあります。

  ホースや、吹き口などの買い換えのしやすさでは、ヤマハが一番良いかも。長男は吹き口をかじって吹き口を2回買い換えましたが、近所のスーパーに売っていて助かりました。




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